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2016年11月15日

「次につながる」ロハスでサスティナビリティな「情報共有」を

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アスリートが「次につながる結果となった」と、必ず「次につながる」を多用するが、昔はこんなに使ってなかったが、誰が言い出したんだろう。 使い回しが効くことばだ。

他にも、会議で指名された時に「事前に情報共有してミスを回避するように対策します」と「情報共有」って言っておけば便利な様に、「次につながる」は便利な言葉だ。

次につながる情報共有で、ロハスでサスティナビリティなコンプライアンスの危機管理をしようぜ。
タグ:ヘタウマ絵
posted by MOTO-HAL at 07:40 | TrackBack(0) | 発見・調査