スポンサーリンク

2017年01月15日

なかなか面白い、ドラマ「リテイク」

2017_0122_リテイクs.jpg

筒井道隆と成海璃子のタイムトラベル系のドラマ「リテイク」。SFなのだが全くタイムマシーンが全く出てこず、現代だけで進行するのでシチュエーションドラマっぽい雰囲気がある。途中から見始めたので全容は知らないが、なかなか面白いドラマだ。

90年代の深夜に放映されていた「ブラックアウト」や「WARASHI」とかのアングラSFドラマを思い出すなぁ。

この「リテイク」の枠は「大人の土ドラ」という枠で、ユースケサンタマリアの「火の粉」から始まり、川島海荷の「朝が来る」、鈴木保奈美の「ノンママ白書」、田辺誠一の「とげ 小市民 倉永晴之の逆襲」と続いてきた次の作品が「リテイク」。「朝が来る」は毎週見るたび川島海荷が悲しすぎて辛かった。

鈴木保奈美の「ノンママ白書」は広告代理店の話しだが、同時期に木曜10時に松嶋菜々子主演で「営業部長 吉良奈津子」も広告代理店が舞台で、90年代トレンディドラマの重鎮がかぶった。




タグ:ヘタウマ絵
posted by MOTO-HAL at 08:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能・エンタメ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/178406451
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック