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2017年03月28日

小学生の頃は花粉症はオレしかいなかった。花粉症の先駆者は語る

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いつ頃から花粉症になったのかは定かではないが、自然豊かなすごい田舎町に引っ越してから激しい花粉症になった気がする。それ以前の都会の小学校にいた頃には花粉症の記憶がないなぁ。

常に鼻水と涙を流していて鼻をかみすぎて真っ赤でヒリヒリになっていた。周囲にこんな人見た事がなかったので、生まれついて大自然の中にいた地元の人々は花粉に耐性があったのだろう。

バブル後期に上京してからも、花粉症の人なんて周囲で見た事がなかった。唯一、斉藤由貴がひどい花粉症で、ドラマのリハ撮影時には腰にトイレットペーパーをぶら下げていつも鼻をかんでるという情報をテレビ雑誌で見た。

オレと斉藤由貴が花粉症の同志だった。
そして斉藤由貴の同志は尾崎豊だったというが、先生あなたはか弱き大人の代弁者なのか。
つまりオレと尾崎豊も同志だったのか。

この支配からの卒業。

花粉症からも卒業してー!!




posted by MOTO-HAL at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・スポーツ
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